先週までびっくりするくらいの暖冬でしたが、ようやく今週になって冷え込んできてくれましたね。
さて皆さん今週末に滑りに行くスキー場は決まりましたか?

今回は関西、中部地方の方に向けて岐阜県、滋賀県、福井県、兵庫県のゲレンデのオープン状況を紹介します。

岐阜県(奥美濃エリア)のスキー場オープン情報

鷲ヶ岳スキー場

2018年12月15日オープン。
1500mの滑走が可能です。

リアルタイムな情報は鷲ヶ岳スキー場公式ホームページにてご確認ください。

高鷲スノーパーク

こちらも2018年12月15日オープン。
なんと初日からゴンドラ運行で2500mの滑走が可能!

筆者も良くシーズン初めの高鷲スノーパークに行っていましたが、この2500m滑走は間違いなく楽しい。

リアルタイムな情報は高鷲スノーパーク公式ホームページにてご確認ください。

ホワイトピアたかす

11月からコンスタントに人工降雪機で雪を作って安定したパフォーマンスを発揮しています。
雪の厚みなら間違いなくココでしょう。ペアリフトのみ運行なのが混雑の原因になっています。

しかし、周辺では唯一ジブアイテムを設置しています。

今週は周辺のスキー場がオープンするのでもしかしたら狙い目かも!?
リアルタイムな情報はホワイトピアたかす公式ホームページにてご確認ください。

ウイングヒルズ白鳥リゾート

滑走可能距離は1000m。スキーヤー多めです。
アクセスが一番ハードル高いので、向かう時は必ずスタッドレスで行きましょう!
こちらも11月からホワイトピアたかすと並んでずっとオープンしています。

12月15日からはキッズゲレンデがオープンしますよ。お子さんが小さいファミリーには良いですね。

リアルタイムな情報はウイングヒルズ白鳥リゾート公式ホームページにてご確認ください。
先週の滑走レポート「シーズン1日目はウイングヒルズ白鳥でshuffleの部員30人とセッション

スノーウェーブパーク白鳥高原

こちらも11月下旬からオープンしています。
斜度があまりないゲレンデですが、ウイングヒルズを目の前にわざわざここを選ぶ人は少ないので、空いてて結構狙い目です。
ホームページを確認しましたが、1200m滑走可能でクワッドリフトで輸送量は抜群。

リアルタイムな情報はスノーウェーブパーク白鳥高原の公式ホームページをご確認ください。

ダイナランド

昨日までオープンを発表していませんでしたが、2018年12月15日のオープンが決まりました!
駐車料金無料はさりげなくアツい!
みんな高鷲スノーパークに行って空いてるかも?

リアルタイムな情報はダイナランドの公式ホームページをご確認ください。

めいほうスキー場

12月15日オープン。
3000m滑走可能みたいです。奥美濃エリアでは一番ロングランが出来ます。

リアルタイムな情報はめいほうスキー場の公式ホームページをご確認ください。

滋賀県、福井県、兵庫県のスキー場情報

奥伊吹スキー場

12月15日オープン予定でしたが、雨に降られてしまったようでオープンは延期になりました。

数日前は、白馬や岐阜県よりも雪が積もっていただけに残念です・・。

リアルタイムな情報は奥伊吹スキー場公式ホームページをご確認ください。

スキージャム勝山

2018年12月15日オープンです。
600mだけみたいですがなんとか滑れるみたいですね。

12/15(土)の滑走エリアは、人工雪コースの600mを予定。
(※降雪があり次第、滑走エリア拡大)
□滑走エリア
・人工雪コース 600m
・ビキッズパーク(そりエリアのみ)
□リフト料金
<人工雪エリア特別価格>
大人  ¥2,700(通常料金¥4,700)
子供  ¥2,000(通常料金¥3,000)
キンダー¥1,000(通常料金¥1,500)
シニア ¥2,200(通常料金¥3,700)
※滑走エリア拡大後は、通常料金となります
□ビキッズパーク
そりエリアのみご利用可能。
(スキー、スノーボード、雪遊び不可)
料金-500円/1日

リアルタイムな情報はスキージャム勝山公式ホームページをご確認ください。

ハチハチ北スキー場

12月15日オープンです。
兵庫エリアですが雨の影響もなく無事オープンができそうです!
初日から軽くアイテムも設置されるみたいですね。

リアルタイムな情報はハチハチ北スキー場公式ホームページをご確認ください。

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